優良実践の共有~授業評価の結果を活かして(その2)
優良実践の共有~授業評価の結果を活かして(その1)
授業立案の手順~初期値を捉え、学びの地図を描く
AIの答えを疑ったあとに、さらに問うべきこと
助言や指示は、生徒自身がじっくり振り返ってから
既卒生が残した「成果」を教材に~探究活動の導入指導
成果発表会の“成果”(その2)
成果発表会の“成果”(その1)
明日、ブログの更新をお休みします。
プレゼンテーション/成果発表を機につくる成長の場
"探究活動の作法"を学ぶ機会は整っているか
総合的な探究の時間(探究活動)が「自己の在り方生き方を考えながらよりよく課題を発見し、解決していく」ための能力・資質の育成を目標とする学びの場であることは言うまでもありません。前半の「自己の在り方生き方を考えながら」を実現するには探究テーマの選択に際して「進路との接点」をしっかり意識する必要があります。 ここで目指しているのは、21世紀型能力の外縁を形成する「実践力」に含まれる「自律的活動力」「持…
身の回りの問題を多角的に捉えさせる
授業観察を行うときに押さえるべきところ
実践報告に触れての気づきを言語化することの効果
より良い授業の実現を目指し、全国各地で様々な指導法研究や実践報告が行われています。ご参加の先生方からの意欲的な提案や報告にいつも大きな刺激をいただき、たいへん勉強になります。 各地の先生方が、それぞれの置かれた状況の中で「あるべき学びの姿」を考え続けて生み出してきたアイデアの数々は、それに触れた人が授業をデザインするときの手札を増やし、それを使ってさらに工夫を重ねた実践はまた別の機会で報告され、さ…


















