共有すべきは付加価値の大きな指導
明日のブログ、更新をお休みします。
いつもブログをお読みいただき有難うございます。都合により、明日(9月9日)は、ブログの更新をお休みいたします。閲覧はいつも通りに可能です。 教育実践研究オフィスF 代表 鍋島史一
同じ教材で同じように教えても~学習者特性の違いを把握
課題(教材)のシェアから始める組織的授業改善
カリキュラム全体の中での英語の位置づけと授業デザイン
学校評価、学校広報
その他のテーマ(記事まとめ)
1 働き方改革を進めるときに押さえるべきこと 2 新しい学力観について 3 次期学習指導要領[2030]に向けて 4 体験を再構成する学び、その舞台としてのコミュニティ 5 時期に応じた指導/スタートと仕上げ 6 学びを広く捉える~指導を通して何を目指すのか 7 より良い学びの実現へ~大学編 8 当ブログをご利用いただくためのTIPS 9 アーカイブ:古い記事をまとめてみました
指導場面でのAIの利活用(記事まとめ)
評価、効果測定・成果検証
活動の配列/授業デザイン
思考力と表現力を養うには
探究活動、課題研究
授業改善での協働のあり方
生徒を中心に授業を観る(その2)
生徒を中心に授業を観る(その1)
学びを深める、問いの立て方[どんな問いを選ぶか]
学びの場での「問いの活かし方」
夏期休業等のお知らせ
優良実践の共有~授業評価の結果を活かして #INDEX
より良い授業の実現に向けて先生方が協働で取り組むには、相応の環境が必要です。教育目標がきちんと共有され、それに基づく率直な意見交換ができる雰囲気はもちろんのこと、校内に存在する優れた実践の所在を知るツールや、知見の共有を効率的に図れる学びの場が必要です。優良実践の抽出には、考査や模試における成績の伸びや活動評価の結果の分布などのデータを用いますが、生徒自身の学びへの認識を探る「生徒による授業評価ア…

















