当オフィス所在地から臨む富士山|授業評価、教員研修、分掌支援、学校広報などを通じて校是・学校改革の実現をサポートいたします!

SERVICE/事業内容

生徒による
授業評価アンケート
質問項目の設計・見直し、集計結果の分析を通じた改善課題の特定、課題に応じた改善方法のご提案&研修のご提供を行います。 詳細はこちら
教員研修セミナー
(講演&ワークショップ)
教科学習指導スキル向上を目的とした研修(講演)や各種プロジェクトの運営支援を目的とした研修(ワークショップ)を行います。 詳細はこちら
データの解析・加工
プロジェクト支援
模擬試験などデータの整理・解析・加工や取り組みの効果測定、組織を跨ぐプロジェクトの進行支援なども行っています。 詳細はこちら
学校広報
情報編集&PR戦略
学校ホームページを通じた発信や学校説明会での参加者アンケートなど情報を内部に留まらない改善策も支援いたします。 詳細はこちら

NEWS/活動報告

トップページ「NEWS/活動報告」

2026.08.04 優良実践の共有~授業評価の結果を活かして の更新を開始しました。8/5 2編UP!

2026.08.03 授業立案の手順~初期値を捉え、学びの地図を描く を公開しました。

2026.07.31 AIの答えを疑ったあとに、さらに問うべきこと を公開しました。

2026.07.30 助言や指示は、生徒自身がじっくり振り返ってから を更新しました。

2026.07.29 既卒生が残した「成果」を教材に~探究活動の導入指導 を更新しました。

2026.07.28 成果発表会の“成果”(その2) を更新しました。

2026.07.27 成果発表会の“成果”(その1) を更新しました。

2026.07.23 プレゼンテーション/成果発表を機につくる成長の場 を更新しました。

2026.07.22 "探究活動の作法"を学ぶ機会は整っているか を更新しました。

2026.07.21 身の回りの問題を多角的に捉えさせる を更新しました。

2026.07.17 授業観察を行うときに押さえるべきところ を更新しました。

2026.07.16 実践報告に触れての気づきを言語化することの効果 を更新しました。

2026.07.14 改善が遅れた授業のキャッチアップを支える を更新しました。

2026.07.13 優れた実践にも手札は様々、組み合わせて更なる進化 を更新しました。

2026.07.10 キャッチアップ(授業改善)を効果的に進めるために を公開しました。

2026.07.09 改めて考えてみる「問いを立てる」ということ を更新しました。

2026.07.08 探究活動を成立させるための全体構造 を公開しました。

2026.07.06 違和感は思考[探究]の入り口(まとめ) を更新しました。

2026.06.29 学び方における守破離(続編)~型を学ばせた先~ を公開しました。

2026.06.26 探究のプロセスを経た「問いの深化」 を更新しました。

2026.06.25 知りたいから始める探究テーマ選び を更新しました。

2026.06.24 ターゲット設問の具体例(追記) を公開しました。

2026.06.22 学校案内での発信と日常実践の「距離」を埋める を公開しました。

2026.06.15 授業動画をAIで振り返る~授業改善への課題形成 を公開しました。

2026.06.08 AIの答えをどう疑わせるか(教室での指導) を公開しました。

2026.05.11 調べ、整理し、問いを磨く~教科学習で作る探究の土台 を公開しました。

2026.05.07 AIを使いながら鍛える「思考の力」と「判断の軸」 を公開しました。

2026.04.09 探究活動の指導に”評価”を実装 を公開しました。

2026.03.19 指導場面でのAIの利活用(記事まとめ) を更新しました。

Pick UP!

2026.02.18 何を目指して、授業/指導をデザインするのか? を公開しました。

2025.11.21 教材づくりは、学習活動の配列を想定して を公開しました。

2025.11.05 次期学習指導要領[2030]に向けて(記事まとめ) を公開しました。

2025.10.15 各教科で実践する「探究的な学び」 を公開しました。

2025.09.08 教科書をコスパよく使う~適切な問いの付与 を公開しました。

2025.07.16 優良実践の共有をシンプルなグループワークで を公開しました。